本発表につきましては、想像を上回る多くの反響を頂戴しており、現在すべてのご連絡に迅速に対応しきれていない状況です。ご返信までお時間を頂戴しておりますこと、心よりお詫び申し上げます。
今回の発表を通じて、当社が取り組んでおります「簡易金型」および「金型預かり問題」への関心やニーズの高さを、改めて強く実感しております。今後も、製造現場の課題解決に資する取り組みを一層推進してまいります。
決勝大会におきましても、引き続き温かいご支援・ご声援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。